内定後の添え状・お礼状を比較 例文5

平成○年○月○日

○○信用金庫
○○様

○○大学
○○○○

拝啓 貴庫ますますご隆盛のこととお喜び申し上げます。
 この度は内定を頂き誠にありがとうございました。かねてから志望いたしておりました貴庫に入庫することができ、非常に嬉しく思っております。これからは学業や資格取得等に力をそそぎ、学生生活最後の年を悔いの残らぬように過ごしていきたいと考えております。
 また、入社後は、窓口業務などの仕事面に関してだけではなく様々な状況で信頼される人になれるように努力していきたいと思っております。
 送付頂いた内定承諾書を同封いたしましたのでご査収下さい。
今後とも何卒よろしくご指導下さいますようお願い申し上げます。
  末筆ながら貴庫の発展とご多幸をお祈りいたします。

敬具

内定後の添え状・お礼状 例文6

平成 17 年 12 月 26 日

株式会社After Season
代表取締役 ららら様

拝啓、貴社ますますご清栄の事とお喜び申し上げます。
 このたびは、内定のご通知を頂き誠にありがとうございました。来春から貴社の社員になれるかと大変嬉しく思います。ご指導頂いた××様を初め、皆様にはますますお世話になりますが、今後も高い評価を頂けました事を忘れずに、日々成長し続けるよう一生懸命に精進してまいりますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。
 早速、必要書類を提出させていただきますので、ご査収のほど宜しくお願い申し上げます。
 取り急ぎ書類の送付かたがた御礼まで。

敬具

※※大学
※ 学部◎◎学科
※ 匿名希望
内定後の添え状・お礼状 例文7

2004年11月26日

株式会社 ○○○
代表取締役 ○○ 様

□□大学 文学部
日本文化学科 4年 △△○○

拝啓 紅葉の候、貴社におかれましてはますますご発展のことと存じます。
 このたびは内定をいただけましたこと、厚くお礼申しあげます。内定をいただけた旨、家族や友人に伝えましたところ、我が事のように喜んでおりました。これからも良き家族、良き友、そして貴社の良き社員となれるよう邁進してまいる所存でございます。
  さて、本日は入社及び採用意思決定書をお送りさせていただきます。遅くなりまして誠に申し訳ございませんでした。これからは社会人になる者として自覚ある行動を取るよう心がけますので、何卒ご容赦くださいませ。
  末筆になりますが、これから受験シーズン本番ということもあり、お忙しい時期になられると思います。社員の皆様には残り少ない今年をご清栄に過ごされ、よい年をお迎えくださいますよう、心からお祈りいたします。

敬具


内定後の添え状・お礼状 例文1|内定後の添え状・お礼状 例文2

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